【2021年2月度】弁護士向け相続分野業績アップ事例レポート

REPORT

このレポートを読むことにより、相続ビジネスの収益最大化のためのポイントがわかります

“コロナショックにより相続分野は大きく変わり今後ニューノーマル(新常態)型の相続マーケティングに対応できた事務所とそうでない事務所の格差が大きく広がる見込みである。
そんな中売上を持続的に成長させ続けるステップは順番に商品設計、提案力強化、集客方法の強化でありそれぞれのステップ毎にポイントを押さえた経営が重要である。”

このような先生方にご覧いただきたいレポートです

  • 相続分野に取り組む弁護士の先生
  • 相続分野での成長ステップと具体的な行動方法を知りたい先生
  • 高単価化、集客数を最大化し売り上げを大きく伸ばしたい先生

目次

  1. 相続分野を取り巻く市場環境、コロナによる経営への影響
  2. 相続分野で成果を出すためのステップ
  3. 船井総研がサポートしている事務所の数値例
  4. 船井総研のサポート体制
  5. 相続・遺言業務研究会研究会テーマ

本レポートをご覧いただく「メリット」

  • 相続分野の現状とこれから取り組むべきことが分かる
  • 相続分野のマーケティングの基本とステップが分かる
  • 相続分野で業績を上げるためのの具体的な施策が分かる

「お客様の声」、「実績」

  • 相続問合せ年間170件超、うちHP経由が130件超
  • 他士業からの紹介案件で約1,500万円の売上を達成
  • 弁護士1人当たりの生産性3,000万円超を達成